CDジャケット作成のパターンは、ページ数やカラーやモノクロなどで何通りにもなります。
ですので、カップリング曲の歌詞まで載せても、このCDジャケット作成のパターンなら十分です。
このCDジャケット作成のパターンは、作成にかかるコストもリーズナブルなのでインディーズの方や記念にCDを作りたいという方にオススメです。
このCDジャケット作成のパターンになってくると、ページ数はかなり多めになってきますね。
その代わり、作る方も見る方も楽しいCDジャケット作成が出来上がると思います。
問題はこのCDジャケット作成のパターンにする場合のコストです。
4ページタイプ以上ですと製本加工が必要になってくるので加工料金は高くなってしまいます。
インディーズの方たちは機材やスタジオ代などにもお金がかかるでしょうから、CDジャケット作成はよく検討した方がいいと思います。
どうしてもページ数の多いCDジャケット作成のパターンがいいという方は、印刷の方でコストを削ってみてはいかがでしょう?
一部、あるいは全面をモノクロのCDジャケット作成のパターンにすることで、作成費用はかなり削減できると思います。
ちなみに、パンク系にはモノクロのCDジャケット作成のパターンが人気だとか。
あなたの予算とCDに収録している曲数やジャケットのデザインに合わせて、そのCDにピッタリなCDジャケット作成のパターンを考えましょう。
CDジャケット作成会社のホームページでも、CDジャケット作成のパターンについて詳しく説明してくれているので読んでみてくださいね。